mimiZ

mimiZのライブ情報、音源などを発信していきます。

2016年03月25日(金)

160325 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

日付が3月25日に丁度なったときに今月の《変容の対象》の9−10小節目の確認が終わり、濱地潤一さんへ送る。

Posted by shimaf at 00時05分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2016年03月17日(木)

前田真二郎+濱地潤一+津上研太『日々"AUG"』 [告知関係です。]

19日には映像作家 前田真二郎さんの「日々"AUG"」ライブ上映があります。濱地潤一さんも参加されます。皆様是非!


以下、濱地潤一さんのページより

+++++++++++++++++(ここから)

前田真二郎監督作品『日々"AUG"』ライブ上映で演奏します。津上さんと自分はsoprano saxophoneで。

3月19日、目黒庭園美術館。

我々は15時からとのこと。



**


目黒庭園美術館

【Moving Image as Live Performance 2】

ライヴ・パフォーマンスとしての映像 2

○今井祝雄『時間の衣裳/壁男』

1978年非公開でおこなわれたパフォーマンス『時間の衣裳』に次いで構想された、ダンサーとのコラボレーションによる『時間の衣裳  /壁男』を、37年ぶりに公開で実現する。

○前田真二郎+濱地潤一+津上研太『日々"AUG"』

日々ある規則に従い撮影した数年分の映像素材を、ミュージシャンとのコラボレーションによるライブ演奏も加え、現場でデジタルに再構成する映像作品。

○河合政之 with 浜崎亮太『ヴィデオ・フィードバック・ライヴ・パフォーマンス +?』

大量のアナログなヴィデオ機材の信号を暴走させるヴィデオ・フィードバックに加え、アナログなVHSテープとデッキを使用したライヴ・パフォーマンス。

15:00-17:00

会場:東京都庭園美術館 新館 ギャラリー2

定員:90名

入館者対象、無料(ただし、展覧会チケットが必要)、要事前ウェブ予約

*2月19日(金)9:00より本ウェブサイト上で予約受付開始�

ライヴ・パフォーマンスは、記録/再生を越えて映像アートにおける表現の可能性を拡 げてきました。映像を組み込んだパフォーマンス、20世紀初頭の実験映画とノイズ音楽の共演、即興音楽とデジタルな記録の交錯、そしてアナログなヴィデオ 機材による即興演奏まで、さまざまなアーティストが多様なライヴ・パフォーマンスを展開します。(プログラム・ディレクション:河合政之)

お問合せ先

東京都庭園美術館 事業企画係 「イグニションボックス」担当

Tel 03-3443-0201 Fax 03-3443-3228

E-mail:info@teien-art-museum.ne.jp

https://www.teien-art-museum.ne.jp/programs/ignitionbox_live160319.html

+++++++++++++++++(ここまで)

Posted by shimaf at 09時13分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2016年03月11日(金)

《変容の対象》2015年版web公開 [《変容の対象》]

画像(320x205)・拡大画像(800x514)

本日、《変容の対象》webでの2015年版の12曲と解説+それに付随するエッセイの公開をアナウンスさせてもらいます。

http://www.shimaf.com/h/

画像(261x320)・拡大画像(654x800)
画像(240x320)・拡大画像(601x800)

Posted by shimaf at 23時14分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

160311 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

2016年3月11日に日付が変わった頃、濱地潤一さんへ今月の《変容の対象》の第1−2小節目(piano)を送る。

Posted by shimaf at 09時58分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2016年03月09日(水)

160307-08 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

7日、濱地潤一さんより《変容の対象》第1小節目を受け取る。ソフトをお互いに新しくしてからのスタートとなった。

8日は、砂丘館で15日のための打ち合わせと実際に音だしなどを行う。
事前に考えていてもちっとも進まない事柄も実際に音に出すと一気に動き出す。セッションのような形で音を出すのはとても久しぶりだ。尺八の福島麗秋氏とは近年行うことはあっても、田口雅之さんや遠藤龍さん(映像)とのセッションは考えてみたら初かもしれない。照明で高橋悠さん+香苗さんにも加わってもらう方向にもなりそうだ。
私にとっては新潟勢のかなり尖った領域の人たちとこういう形でクリエイション出来るのは新しい喜びにもなっている。本番までもっと精度を上げていきたい。






Posted by shimaf at 08時42分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

過去の記事へ

ページのトップへ ページのトップへ

menu

3

2016


    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

PHOTO

100202

100202

101223

101223

180102

180102

検索


カテゴリーリスト

最近の記事

最近のコメント

RSS1.0 podcast

[Login]


powered by a-blog
Copyright (C) 2007-2009 mimiZ All rights reserved.