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mimiZのライブ情報、音源などを発信していきます。

2012年04月05日(木)

120405 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

先週はdiesel guitarのライブを新潟の砂丘館で聴いた。これが2012年3月27日のこと。

29日は東京武蔵村山市で《氷中フロレット》の初演を聴く事ができた。

30日は櫻井郁哉さんのダンスを鑑賞した。

4月2日は長野と新潟の県境に。お手伝いだが、水の想像以上にダイナミックな動きを目の当たりにして、心の中で「埋没」という言葉の意味を反芻した。

4月3日は残念ながら足を運べなかったが、名古屋のK.D.ハポンでdiesel guitarのライブがあった。会場にMimizの鈴木悦久さんが足を運んだと連絡をもらってなんだか勝手にうれしかった。
3日の午後はコンピュータ処理のプランを練る時間を少し持てた。

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それぞれに書きたい事があるような気がしているが、まとめるための体力を維持できていない。

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変容の対象の最初の小節はまだ書いていない。

Posted by shimaf at 18時40分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2012年04月03日(火)

4/3火TestToneMusic presents vol.10 名古屋 K.D.JAPON [告知関係です。]

名古屋にディーゼル・ギター!!
TestToneの菊池さんの演奏は以前聴いたことがありますが、とても整理されて骨のある電子音、すばらしいです。



+(以下転記です。)

4/3火 TestToneMusic presents vol.10
[Diesel Guitar / sandmachine + guy / ZONZONO / π]
91年から活動の"DIESEL GUITAR"。現在は新潟に在住する能勢山氏の
ギターサウンドは聞くものを圧倒する。
岡崎+菊池の"sandmachine"。今回は名古屋の誇るノイズギタリスト"guy"も参加。
小野浩輝の毎回メンバーが変わるユニット"ZONZONO"。
今回は"G-FIGHTER"のメンバーと。
CAZUを中心にアンビエントなドローンとノイズサウンドを得意とする"π"は実験的。

K.D.JAPON 開場18:30 開演19:00 ¥2,000 +1ドリンクオーダー

http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/
http://www.testtonemusic.net/TTM/TestToneMusic.html

Posted by shimaf at 00時56分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2012年03月31日(土)

120331 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

2012年3月の午後:《変容の対象》28-29小節目のサックスパートが濱地さんより送られてくる。前回の終止感のあと、1音だけ加えたとの事。

http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20120331


夜、ファイルを確認する。残り、3時間程度だが、ここで終わらせないという選択肢を選ぶことにした。
夜の9時10分にピアノパート29-30小節目を濱地さんに送る。


夜10時01分頃30-31小節目サックスパートが送られてくる。


10時26分頃ピアノパートを濱地潤一さんへ送る。31-32小節目。

シャワーを浴びてくる。


11時03分頃濱地さんより32-33小節目が送られてくる。一応fineを想定しているとの事。確認する。

「我々は祈りこそすれそれが何を意味するかわからず祈っている」

という冒頭の1文によって、27−28小節目のストンとした終止感をなんとなく素直に受け入れられなくなっており、今日、ぎりぎりになったがもう少し進める事になったと思う。結果、納得できる終わり方になったと思う。

お疲れさまでした。
来月は私の動機から。

Posted by shimaf at 23時02分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2012年03月30日(金)

120329-30 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

《変容の対象》2012年3月:29日の《氷中フロレット》の初演を見届け、夜に濱地さんへ《変容の対象》25-26小節目(ピアノパート)を送る。

30日の朝:濱地さんより26-27小節目が送られてきている。

そのまま書いて、先ほど27-28小節目を送る。予期せず、終止感が得られたが、まだやり取りできる時間はあるので、濱地さんからの返信を待つ。

Posted by shimaf at 11時00分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2012年03月29日(木)

120324-28 [《変容の対象》]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

《変容の対象》2012年3月

2012年3月24日:夜、実家に帰る。移動の電車の中で変容の15−16小節を書き終わる。夜に濱地さんへ送る。
この日、iamasのアカデミー主催のイベント(渋谷)がust中継されているのを見つける。美chのustに飛谷謙介くんが映っているのを観て、急いで濱地さんへお知らせする。朝までのイベントだと知り、頑張ったが途中で就寝。



2012年3月25日:朝、濱地さんから16−17小節目の返信を受け取る。メールには、三輪さん、池田君のトークの時間が良かったと書かれていて、観れなかったと残念に思ったが、ustに記録が残っていたのでその部分だけ参照する。

http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20120325



午前中にピアノに触る。少し録音する。

夜、変容の17−18小節目を送る。


2012年3月26日:朝、濱地さんより18−19小節目が送られて来ている。

http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20120326



夜、濱地さんへ19−20小節目を送る。


2012年3月27日:朝、濱地さんより20−21小節目を受け取る。

この日は夜に砂丘館でディーゼルギターのライブ。都合で1時間ほど遅れて到着したが、後半は聴くことができた。ディーゼルギターの演奏、特にこの砂丘館では1年ぶりに聴いた。20時ごろディーゼルギターの演奏中に地震があった。一年前とそう遠くない距離で繋がっているような感覚があった。これについてはまたあらためて整理したい。

帰りの電車の中で変容を書き、21−22小節目を濱地さんへ送った。今月はやり取りがここへ来てとてもテンポよく進んで知る。変容に関してはテンポよく書かれる事を必ずしも目的とはしていないが、今月は自然と進める先に見えるものをつかむというような感じになっている。今年の1月と2月を聴き直したが、全く次元が違う様相になっている。


2012年3月28日:朝、濱地さんより22−23小節目が送られて来ている。

http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20120327



夜、濱地さんへ23-24小節目を送る。

濱地潤一さんの青春だという吉本隆明の初期詩集が届く。

http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20120328

Posted by shimaf at 01時21分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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