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mimiZのライブ情報、音源などを発信していきます。

2010年06月28日(月)

100628-2 [《変容の対象》]

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2010年6月28日、早速濱地潤一さんより9-10小節目の返答をいただく。

http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20100628


良い結果になるかどうか分からなかったが、自分の時間もあったのでそのまま10-11小節目を書き上げて返送させてもらった。
ささやかだが、何でもやってみれることはやってみよう。

Posted by shimaf at 22時39分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

100624-28 [《変容の対象》]

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2010年6月24日に濱地潤一さんより、《変容の対象》の7-8小節目を受け取っていました。その日の夜は新潟で田口君を含む3人で食事をする機会があり、《変容、、》の話もしてみました。学年は違うけれど大学は同じでみんな音楽を学んできた仲間でもあり、《変容の対象》の話も直感的に面白いと感じてくれたようだった。
早速送られてきた小節を加えたものを聴いてもらったが、「最後の方、挑戦うけてますね、福島さん」と言われる。確かに7-8小節目は今までの流れを変えるものだった。

http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20100624



体調がイマイチで28日休む。先ほど8-9小節目を濱地さんに送った。
今月も、もうあまり日もないが濱地さんがどう返答するか、(突き詰めればどのようなものでも良いのだが)、今回も解釈の自由度の高い箇所を少し含めた。今月はこんな感じで進みそう。

Posted by shimaf at 15時37分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2010年06月22日(火)

20100621-22 [《変容の対象》]

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2010年6月21日に濱地潤一さんより《変容の対象》の5-6小節目を受け取っていました。

http://d.hatena.ne.jp/hamajijune/20100621


22日の先ほど6-7小節目を濱地さんへ送りました。
ここ数回のやり取りは《変容の対象》の初期のやり取りを思い出すような、お互いに楽曲の流れには多くの可能性を含ませながら受け渡しを行っているようにも感じられ、実際楽曲もそういった意味の「揺れ」を含んでいるように思う。即興的。

Posted by shimaf at 19時23分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

QJ90号 三宅ヤスコ [告知関係です。]

http://twitter.com/enshh/status/16615385969


スティーブジャクソンも。

Posted by shimaf at 03時07分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

100619-22 [福系]

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今年に入ってからヘッドフォンを新しく買い替えていました。
今まで使っていたヘッドフォンがあえなく断線、もしくはヘッド部分が割れるということで、しばらく100円ショップのイヤフォンで過ごしていたもののいつまでもこれでは自分の作業に支障が出てしまうので、出来るだけ安くて音のいい(音のにクセのない)ヘッドフォンを探していたわけです。結果的に願ったりかなったりのものは見つかって、そのヘッドフォンで深夜に音楽を聴くのはささやかな幸せなのだと再認識している数ヶ月でした。

大概はこれまで買っていたCDを聞き直して過ごしたりしていたのですが
先日、何となくCDを買いたくなって

「OASIS タイム・フライズ 1994-2009」
「Kimura Kaela Ring a Ding Dong」

の2枚を購入。近くのタワレコはなくなってしまったので、たまに都合があったときだけツタヤなどでちらちらと見るしかなく、。
本当はovalの新譜を買いたかったのだけど、売っているわけもなくで、
「OASIS タイム・フライズ 1994-2009」は初回版で3CD+DVDで4千円台。
「Kimura Kaela Ring a Ding Dong」はCMやラジオでたくさん流れていて、なんだか頭から離れないので手に取ってみたら、タイトル曲の他にライブ音源も8曲いれてトータル43分というとんでもないシングルでした。値段は1050円。


iTunesの普及などでCD自体の売れ行きが下がっている証拠なのかと思うのですが、すこし前では考えられないくらいのサービスをするもんだなとちょっと考えさせられました。しかし、サービスを情報の量で勝負していく方向は消化するほうも大変になってしまうし、良いとは思えません。これはどのみち、そう長くは続かないと思います。

で、なんでこんなことを書いているかというと、
「OASIS タイム・フライズ 1994-2009」はともかくとして、
「Kimura Kaela Ring a Ding Dong」の音質の悪さに愕然としてしまったのです。ライブ音源との対比を少なくするのが狙いなのか、まったく理解できないのですが全体的にべったり張り付いているミックスとなぜか全体的に音の密度が少ない感じで、これではyoutubeなんかに転がっているレベルと同じ音質ではないでしょうか。あるいはiTunesの環境で聴いている人には良く聴こえるミックスになっているのかとも思ったのですが、そんなことを考えていたらなんだか珍しく頭に血が上ってしまいました。CDはmp3よりは音質がいいと思って買っているのにこれではあんまりです。 もし他の狙いがあるなら説明してほしいところです、聴いた限りではその意図は分かりませんでした。

でもちょっと珍しいくらい音質が悪いと思うのでこの手の話題に興味のある人には逆に聴いてほしいし、感想を聴きたいです。歌手のファンなら(曲が良ければ良いのだから)音質のことは特に問題にならないことはあるしそれは僕も分かるのですがファン以外の人が聴いた場合はこれだと損してしまう。もしくは不良品なのだろうか。コロンビアレコードなのに。


一方、「OASIS タイム・フライズ 1994-2009」の初回版はDVDが付いていて、こちらはまだDVDしか見ていませんが最高です。PVに対してコメンタリーがつけられるのですが、ノエルのコメントはウィットもあってとっても楽しい。セカンドアルバムの曲は「曲は最高だがサウンドは最低」とかも言っているのも、惚れ直しました。

Posted by shimaf at 02時37分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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ANTI music Temple ! のみみづ音源抜粋。

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