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mimiZのライブ情報、音源などを発信していきます。

2010年05月07日(金)

Mp4-2.mp3 [音系]

画像(180x135)・拡大画像(800x600)

2010年5月4日の夜に行った濱地潤一さんとのスカイプミーティングの時の録音を使って、Mimiz pod(Mp4-2)を作りました。

会話の使用については了承を得ています。どこを使おうか迷いましたが、
主にcontemptについて話をしている箇所にしました。


https://www.box.net/shared/murr2dogsd

自分のしゃべりが若干生意気げに聞こえるのが問題のような気がしますが、
濱地潤一さん作曲の《contempt》について、PCの処理構造をどう組み立てようかということについて。












Posted by shimaf at 09時27分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

100507 スティーブジャクソン。 [告知関係です。]

続けて、スティーブジャクソンの鈴木悦久さんより以下です。聴きたい!

**********
スティーブジャクソンでライブします。
NRQさんは初めて聴きます。気になっているので、大変たのしみ!


「 NRQ「オールド・ゴースト・タウン」発売記念ツアー」
日程:2010年5月7日(金) 19:30 start
□会場:KD Japon
□料金:¥2,000(+ 1drink order)
□出演:NRQ(牧野琢磨+吉田悠樹+服部将典+中尾勘ニ) / THE PYRAMID /
スティーブジャクソン
**********






















Posted by shimaf at 09時01分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

100509 [告知関係です。]

画像(225x320)・拡大画像(564x800)

2010年5月9日、名古屋にてMimizとしてライブがあります。以下、鈴木さんからの案内を転送させてください。


**********(以下転送)

イベントの告知をさせてください。

「Telocentrip vol.7」
日時 2010年5月9日(日) 19:00 open 19:30 start
場所 KD Japon (〒460-0012 名古屋市中区千代田5丁目12)
http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/
料金 ¥2,000 + 1 Drink oder
出演 佐近田展康+菊地紗矢 HIRU+徳久ウィリアム幸太郎 Mimiz 
占いDJ:フローズン・マリー



IAMAS院2期スタジオ2の盟友、福島くんと飛谷くんで活動を続けている、Mimiz
が企画するイベントです。
今回のゲストは、メディアアート界の重鎮"佐近田展康さん"と、名古屋で活動す
る弾き語りシンガー"菊地紗矢さん"がデュオで初ライブ!そして、声帯の限界を
攻め続けるボイスパフォーマー"徳久ウィリアムさん"と、名古屋を代表する粉砕
型プログレ爆音ユニット"HIRU"の轟音ライブセッション。
転換時には、IAMASアカデミー卒のフローズンマリー(三宅ヤスコ)が占いDJとし
て、来場者の方々のお悩みを一刀両断します!
とにかく内容盛りだくさんなイベントです。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。。

長文、失礼いたしました。


鈴木悦久 Suzuki, Yoshihisa

画像(126x180)・拡大画像(564x800)

Posted by shimaf at 08時30分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2010年05月05日(水)

100504 [福系]

画像(180x135)・拡大画像(800x600)

2010年5月4日の夜は和歌山の濱地潤一さんとスカイプにて話しをした。

有意義な内容だった。

特に濱地さんの作品《contempt》のモードの構造と扱い方などの話は刺激的で、こんなのはどこの学術書でも学べないものを学ぶことのできる絶好のチャンスなのだと後でぼんやり思う。
無理を言って、図式してくださいとお願いしたら丁寧な資料が翌日メールで送られて来て気持ちが高ぶる。


Posted by shimaf at 18時48分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2010年05月04日(火)

100427 フリーザー処理とデジタル音飛び [BOOK&CD系]

画像(180x135)・拡大画像(800x600)

鈴木悦久さんのツイッターより。

『Mimizのプレス手続き終了。マスタリングチェックで「62箇所の音飛びがあるんですが、」とプレス屋さんから連絡。確認すると高速フリーザーの処理が音飛びだと思われた。「いや、そういう音楽なんです」。』
http://twitter.com/yshs_szk/status/12944966265


Mimizの新潟、岐阜でのライブ演奏をプレスする作業をずっと進めていて先日鈴木さんが入稿してくださった。ライブの演奏時期はどちらも2008年のものだと気付き、改めて月日のながれる早さを考えてしまう。
ライブの内容は2種類とも別の方向を向きながらも自分たちなりの到達点ととらえていて、今聴いてもその内容には納得できるものがある。

それ以後のライブのアプローチはこの2008年の演奏を踏まえて、どう再出発するかを意識しているとも言えると思う。少なくとも今までメディアに残すという事に対してとても慎重だったメンバーがそれでもプレスで残そうと考えた演奏なのだから大切にしたい。


録音はPC内部で録音されたものでエアーではないため、特にフリーザ処理の箇所はCDのデジタル音飛びそのものと言え、上記のやり取りは必然だけど62カ所数えてくれたのは丁寧な対応だと思った。





このCDは現在201年5月の下旬に手元に届く予定で進行しています、プレスの枚数は少ないですがどこかでみかける事があったら手にとっていただければ嬉しいです。

Posted by shimaf at 00時11分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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