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mimiZのライブ情報、音源などを発信していきます。

2018年11月12日(月)

ORDER BORDER TOUR2018 with bonpon [告知関係です。]

画像(320x213)・拡大画像(800x534)

いよいよ今週末(11/17)となりました。
現在も多くの方にご予約いただいておりますが、まだご入場いただけますので是非この貴重な機会に。ご予約お待ちしております。

*開場時間の13時〜の約30分間は会場内にて福島諭が即興演奏を静かに?行う事になりました。コンピュータを使った即興演奏となります。


G.F.G.S.
ORDER BORDER
TOUR2018 with bonpon
in NIIGATA -Ryutopia 能楽堂-
2018.11.17(sat) 13:30-

[出演]
bonpon ご夫妻
G.F.G.S.代表:小柳雄一郎
(司会進行)編集・ライター:水島七恵 /

[会場]
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 能楽堂
日時 2018年11月17日(土) 13:00〜開場 / 13:30〜START
[入場料] 【ご予約】 ¥1,500 / 【当日】 ¥2,000以下詳細】
インスタのフォロワーは75万人超。世界で大人気の素敵60代夫婦が新潟に。

bonpon夫妻との対談トーク&
G.F.G.S.オリジナルボーダーカットソー受注会

新潟県加茂市発、ボーダーカットソーのブランド「G.F.G.S.」と
白髪とチャーミングなファッションがインスタグラムで大人気のbonpon夫妻。(@bonpon511 )

2者が新潟・りゅーとぴあの能楽堂で出会います。
ご夫妻の素敵なライフスタイルとファッションについて話をお聞きする1時間半。
当日はG.F.G.S.×bonponコラボモデルもご注文いただけます。
ぜひ、りゅーとぴあ能楽堂にお越しください。

[申込]
お名前(ふりがなも)、ご予約人数、携帯電話番号をお書き添えの上、info@gfgs.netまでメールをお送りください。

Posted by shimaf at 21時17分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2018年08月14日(火)

RGB2 [告知関係です。]

画像(320x320)・拡大画像(800x800)

昨年に引き続き今年もやります。
遠藤龍さんの映像、高橋悠さん+高橋香苗さんの立体もどちらも新作です。今回僕は高橋さんたちの立体作品に音で関わらせてもらいます。
尺八とコンピュータのための《季鏡》の2018年バージョンも演奏します。
自分の領域をどれだけ踏み越えられるかを試せる良い場になり始めているので継続していきたいイベントです。ぜひご予約ください。

「RGB2 -Replace the Gliding Body- 」

▇日程
2018年 9月 1日(土)

▇料金
前売2,000円
当日2,500円

▇時間
各回 14:30 OPEN 15:00 START

▇会場
蔵織(〒951-8062 新潟県新潟市中央区西堀前通1-700)

▇主催・後援・問い合わせ
主催 : fish scores
後援 : 日本電子音楽協会, G.F.G.S.Label
問い合わせ:info(at)shimaf.com

□詳細
http://www.shimaf.com/photo/20180901_event.html

Posted by shimaf at 02時00分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2018年08月03日(金)

周辺の音楽》-映像作家・池田泰教の場合 記録と創造編- [告知関係です。]

画像(320x213)・拡大画像(800x533)

池田泰教さん、本当にありがとう。
2日間の会を通じて、本当に対等で強い精神が互いに響き合う瞬間に立ち会えました。
図らずも、水土の市民プロジェクトに関わる作家さんとの交流も生まれていたし、僕が尊敬する音楽家や画家や画廊のオーナーの方だったり、そういう普段は違う領域の人達が池田さんの表現する映像の世界(とその背景)に一度に耳を向ける機会なんてそんなに何度もあるものでは無いだろうけど、でも全員の貴重な時間を一時豊かにしてくれるだけの説得力を持って語ってくれたのはほんとに心が熱くなりました。

前回のpalさんの会でも感じたのだけど、二日公演のトークイベントは、初日は何処か切実な、ロマンチックな語りになるし二日目は整理されて明確になるという傾向もあるようです。そんな発見も嬉しい。

ちょっと充電させてもらって《周辺の音楽》はまたいつか、何回かのシリーズで行うと思います。まだそれがいつかは分かりませんが、その時はまた、皆さんよろしくお願い致します。福島諭。

Posted by shimaf at 22時00分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2018年07月17日(火)

「新川史眼2018」 [告知関係です。]

画像(226x320)・拡大画像(566x800)

※福島諭が、7月14日(土)から開催されている新潟市の「水と土の芸術祭」【西05】新川史眼2018プロジェクトに参加しています。美術家・吉原悠博による映像作品「新川史眼2018」の音を担当しました。作品は内野地区にある静田神社内に展示奉納されています。




気持ちは決して軽いものではありません。今後はあらゆる芸術祭と呼ばれるものには一定の距離を置いていくつもりです。
僕はもともと所謂アートもアーティストという言葉もどうも好きになれないし、それよりは芸術と呼ばれるものに憧れはするけれども、芸術祭と括られた時点で何だか居心地が悪くなります。
そう感じる時点で芸術祭の在り方にはもともと構造的に大きな問題があるようにも思えるのです。
現在静田神社で展示されている作品は本来芸術祭の枠の中で観られるべきものでもないと思います。それとはもっと別の次元でシリアスな時間の集積を扱っているものだからです。
その意味で僕のほうから是非足を運んでくださいとは言いません。
もう今回が最後ですね、と感じながら奉納させてもらった音が納まっています。

Posted by shimaf at 12時12分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2018年07月04日(水)

《変容の対象》2017年9月 dusk [告知関係です。]

福島諭と、和歌山の濱地潤一さんとの交換作曲プロジェクト《変容の対象》は2009年の元旦から開始され、1月に1曲のペースで作曲され続けています。一年間で作曲された12曲は組曲となり、翌年にwebに楽譜と音源、そしてお互いの心象などを書いた文章として公開され続けています。
www.shimaf.com/h/

今年に入って公開された2017年版の《変容の対象》の中から2017年9月に作曲された楽曲「《変容の対象》2017年9月 dusk」が、J-waveにて2ヶ月に一回放送されているRadioSakamotoのコーナーで紹介されました。
RadioSakamotoは坂本龍一氏が長くパーソナリティーを務めている長寿番組です。デモテープオーディション コーナーは毎回、広く応募される作品の中から気になる作品が優秀賞としてピックアップされ紹介されるものですが、今回はタブラ奏者のU-zhaanさんとグラフィックデザイナーの長嶋りかこさん、お二人による出演で感想を交えながらユニークな作品が紹介されました。
https://www.j-wave.co.jp/original/radiosakamoto/audition/free_nominees-78.htm

放送日から1週間はradikoのタイムフリー機能で視聴も可能です。(J-waveが入らない地域にお住まいの方はラジコプレミアムへの加入が必要になります。)
http://radiko.jp/#!/ts/FMJ/20180702000000

“《変容の対象》2017年9月 dusk”
http://www.shimaf.com/h/scores/s17_09.html

Posted by shimaf at 07時04分   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

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